女優でありながら、本の執筆やレポーターなど、幅広く活躍される星野さん。
多忙を極める日々を過ごされています。以前は雰囲気で化粧品を選んでいたとおっしゃる星野さんは、40代を過ぎた頃から、これまでのお手入れでは対応できないと化粧品を見直されたそうです。

今までは、なんとなく選んでいた化粧品も、良いと思える根拠が大切ではと思ったんです。サントリーには、長年にわたる酵母研究があるところにとても納得できました。保湿化粧水のしっとりした感触と、美白美容液のなめらかなつけ心地に大満足。セサミン愛飲者の母の元気な姿も、期待を高めてくれました。

エファージュを使うとしっとりして、しみ込むような感じがします。実は、使い始めてから、ふっくらやわらかいと思う時が増えたかな。鏡に映る自分が明るくみえます。夕方、どうしても一日のがんばりが顔に出る日もありますが、ふっくらとしたハリを感じると、自信にもつながります。肌にハリがあると、気持ちにもハリがでますね。

エファージュと出会ってからは、「私は今からケアしても、まだまにあう年齢なんだ」って、スキンケアにも意欲が出てきました。50代ともなると、シワやシミ、くすみは当然のこと。でも、きちんとケアしている肌は透明感があって、ハリがあります。お化粧で肌の悩みを隠すのではなく、まず素肌から美しくなろうと思っています。年齢を重ねてもお手入れ次第で、ハリのある毎日を送れると思うんです。
星野 知子さん(ほしの ともこ)
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女優・エッセイスト。1957年生まれ。1980年にNHK連続テレビ小説「なっちゃんの写真館」で主演デビューの後、映画・ドラマに多数出演。女優業だけにとどまらずニュース番組のキャスターや音楽番組の司会を務めるなど、多才ぶりを発揮。近著に『フェルメール夢想空想美術館』(平凡社)などがある。
※ご年齢及び写真は撮影当時のものです。