結婚、子育てを終え、今も女優としてドラマや映画、朗読のお仕事と幅広く活躍されている伊藤さん。お母様の介護で忙しくなった今も、生活の楽しみや自分らしさを見失わず、美しく年齢を重ねていらっしゃいます。しかし、50代の頃から、肌の変化には悩まされたそうです。

50代くらいでは、何をしても間に合わないって仕方なく思っていました。それが、60代になってから、さらに変化を感じてあわててしまって。特にハリですね。下に下がってくる感じ。昔はむきたての卵のようと言われていたんですよ。ぷるんとしてツヤがあって。本当にハリで悩むのは、60代からだと思いましたね。

スーッとなじむ心地良さと、ふんわりとした安心感があるのに、濃さもしっかりあって!フルラインでの濃厚ケアを頑張って、認めたくないところにあるシワも気にならなくなると嬉しいなぁ。「光」と「時間」に負けない酵母ラビスTMもとても心強いですね!

以前、素顔で街を歩いていたら、「本当に肌が綺麗なんですね。」と言っていただいて、とっても嬉しかったんです。50代60代となるにつれて、現実を直視しなければならなくなったけど、中からも健康で、素顔から美しいと言われながら歳を重ねていきたいと思ってます。そんな私の夢をかなえてくれそうなエファージュは私にとって希望です。
伊藤 榮子さん(いとう えいこ)
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女優。1946年生まれ。1963年テレビドラマ『姿三四郎』でデビュー後、数々のドラマ・映画作品で娘役を好演。結婚・育児を経て仕事に復帰。女優業のほか、絵本の朗読など活躍の場を広げている。
※ご年齢及び写真は撮影当時のものです。