贅沢な潤い成分が深く浸透※1し、弾むようなハリ肌へ。
モイストチャージ ローション <保湿化粧水> 120mL(約2カ月分)5,000円+税
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商品紹介
モイストチャージ ローション
<保湿化粧水>
ハリづくりは、肌が乾かないように、いかにして角層の隅々まで潤いで満たすかが鍵となります。かたくなりがちな年齢肌のために配合した潤い誘導成分※2が角層をゆるめ、ぐんぐん浸透※1。高潤度ヒアルロン酸※3や植物の機能に着目した潤密バリア成分※4を届けます。贅沢な一滴を深く※1ゆきわたらせて、手に吸いつくようなしっとり感を叶えていきます。
「潤密バリア成分」配合。
厳しい環境で生き抜く植物の力を活かした保湿成分をプラス。より深く潤いを与えます。
こだわりPoint
【深層※1浸透メソッド】
肌(角層)をゆるめ、潤いをより深く浸透※1させる
「深層※1浸透メソッド」を採用しています。

- 角層まで
- ポリソルベート80(肌なじみ成分)
- アセチルヒアルロン酸Na、グリセリン(保湿)
- トレハロース、メマツヨイグサ種子エキス、グリセリン(保湿)
メイク落としクリームの実感のお声
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すっと素肌に
なじんでいくようです。ベタつかずさらっとしているのに、しっとりした感触。ツヤ感とハリは表情をいきいきとさせてくれますね。(56歳)
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この化粧品だけでも
大丈夫と思うほど。しっとりした感触がいいですね。肌にぐんぐんなじみます。フルで使っていますが、お手入れはこれだけでも大丈夫かも?と思ってしまうほどです。(60歳)
- ご使用していただいた方の感想であり効能ではありません。
保湿化粧水の使い方
保湿化粧水は贅沢な潤い成分を深く※ゆきわたらせて、手に吸いつくようなしっとり感を叶えていきます。
動画やイラストを参考に、使用量の目安やなじませ方といったポイントを押さえて、さらなるハリ実感へ導くお手入れをご実践ください。
※角層まで
※音声をONにしてご覧ください。

手のひらに500円硬貨大の量をとります。
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手のひら全体に取り、顔全体に、まんべんなくなじませます。
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特に乾燥しやすい目もとには、手のひら全体で、おさえるようになじませます。
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手のひら全体をつかって、頬をていねいにやさしくパッティングします。
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目もとを両手の中指を中心に、指先(指の腹)で、ていねいに細かくパッティングします。
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中指を中心に指先(指の腹)で、こめかみや頬周辺をやさしくおさえます。 手のひら全体で、顔をやさしく包み込むようにゆっくりおさえ、なじませます。
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首元にもうるおいを
【ワンポイントアドバイス】
首もとにも、うるおいを与えるために左右交互に2回ずつ、あごから首へなじませます。
※乾燥が気になる部分には、重ねづけをします。
- <配合成分>
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水、BG、グリセリン、グリセレス-26、エタノール、アセチルヒアルロン酸Na、オレンジ油、サッカロミセスセレビシアエエキス、シロキクラゲエキス、トコフェロール、トレハロース、メマツヨイグサ種子エキス、加水分解酵母、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、EDTA-2Na、PEG-10メチルエーテルジメチコン、PEG-32、PEG-6、アルギン酸Na、イソステアリン酸PEG-50水添ヒマシ油、オレイン酸ポリグリセリル-10、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸Na、シメチコン、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸ソルビタン、セルロースガム、ポリソルベート80、メチルパラベン 〈無香料・無着色・アレルギーテスト済み〉*
- 植物成分の自然な香りがありますが、香料は使用していません。
- すべてのかたにアレルギーが起きないというわけではありません。