自然のちからは単純ではありません。
大麦若葉だけよりも大麦若葉のちからをより引き出す素材を探し始めました。
そして「極の青汁」にふさわしい、もうひとつの野菜、
「明日葉」を選び出したのです。

昔から日本に自生する明日葉ですが、
野菜的なたくましさを持つものは、そう多くありません。
ごく限られた産地からようやく見つけ出したのは、
手つかずの大自然と共存しながら育つ
世界自然遺産の島、屋久島の明日葉でした。
屋久島は四方を海に囲まれた大自然の美しい島。
温暖で雨量が多く、水はけのよい畑の土には
深く鮮やかな緑色の明日葉が
大空いっぱいに葉を広げています。
私たちは、栄養とおいしさが新鮮なうちに青汁にします。

明日葉はビタミンやミネラルなど多彩な栄養素をもつ野菜です。野菜売場で見かけるほとんどは若芽を摘んだもので、本来の明日葉は大振りの野菜です。
約60センチ~1メートルにも。
成長したものをまるごと使用!
たくましい生命力をもつ屋久島の「明日葉」。
サントリー「極の青汁」には、
その豊かな栄養がぎっしりとつまっています。