
「肌に自信があるから、晴れの場も笑顔で楽しめます」
片野 敦子さん(70歳)
60歳を過ぎてから社交ダンスを始め、今では教えることもあるという片野 敦子さん(70)。様々な年代の方と接する機会を通して、"見られること"に気遣うようになったそうです。70代、エファージュと出会い、肌に対する意識はどのように変化したのでしょうか。
- 肌を意識する瞬間は?
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「同年代の方でも、ハリがないと年上に見える」
60代の頃に比べて、悩みと言ったらキリがないんですけど、特に目の周りとほうれい線。同年代の方を見ていても思うんですけど、ハリがどんどんなくなってシワが寄ってしまうんでしょうね。ハリのなさはお化粧では隠せないから、素肌からふっくら若々しくいられるように、お手入れしています。

- エファージュの実感は?
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「お肌には水分が一番大事だと思います」
化粧水は特にお気に入りで、必ず2本注文しています。顔だけじゃなくて、首・手などにたっぷり使うようにしています。さっぱりしているんですが、適度なしっとり感がありますね。乾燥肌は油断するとすぐにシワが気になりますので、このしっとり感は嬉しいです。潤いを保ってくれる様でクリームもお気に入りですね。

- 周りから、反応は?
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「周りからの褒め言葉が一番。恥ずかしいけど、嬉しいですね」
普段、家にいるときはお化粧をしないんですが、孫たちから好評なんですよ。社交ダンスではペアで組むときは接近するので、視線が気になりますが、周りから見られるのはとても良い刺激だと思います。だから、できる限りこれからもキープできるように、エファージュを続けていきたいと思いますね。

- ご年齢、写真は取材当時のものです。
- お客様の感想であり、効用ではありません。



