音のサプリ『心地よい眠りに誘う音楽』を
おすすめする4つの理由
おすすめする理由1
1/4心地よい眠りのために
やさしく穏やかな波音でリラックス
「しっかり休みたい・・・」「眠りにつくまでに時間がかかってしまう」「睡眠の質にこだわりたい」こんな方にオススメなのが、音のサプリ『心地よい眠りに誘う音楽』です。心地よい眠りにつくには、就寝前に20分以上、身体がリラックスしていることが理想的です。
リラックスを目的とした、ピアノやオルゴール、フルートなどの音色から自然の波音に段階的に変化し、スムーズに深い眠りへと誘います。
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おすすめする理由2
2/4サントリーは音楽が眠りを誘う
メカニズムに着目
眠りのメカニズムには、「自律神経」が深く関わっています。自律神経には、心身を活動的にする「交感神経」と、心身を休息させる「副交感神経」があり、人間の身体は、朝目覚めると交感神経が活性化し、夜になると副交感神経が活性化するというバランスを繰り返しています。
交感神経と副交感神経の
働く時間と度合い

音楽には、自律神経に働きかけることで、心地よい眠りへの誘いが期待できます。
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おすすめする理由3
3/4やさしく穏やかな波音が
深い眠りへ
音のサプリ『心地よい眠りに誘う音楽』は、就寝前から眠りにつくまでに通して聴いていただける構成になっていますので、寝室で流していただくだけで心と身体が十分にリラックスした状態になり、次第に眠りへの準備が整います。
また、曲が進むごとに音数が少なくなり、波の音などの自然音が主体のサウンドに切り替わります。自然音には独特のゆらぎ音があり、副交感神経に働きかけ、心地よい眠りに誘います。

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おすすめする理由4
4/4さらに心地よい眠りに誘う
効果的な音楽の聴き方をご紹介
本CDは、リラックスして聴き流すだけでも良いですが、さらにおすすめの音楽の聴き方をご紹介いたします。
1~3曲目を聴きながらリラックス
まずは20分程度のリラックスタイムを設けましょう。1~3曲目を聴きながら、本を読んだり軽くストレッチをしたりしてみましょう。スマホやPC、テレビは消すことをおすすめします。
3~4曲目で電気を暗くし、
ベッドに入る
ゆったりした気分になってきたら、3~4曲目が流れるタイミングで寝室の電気を暗くしてベッドに入り目を閉じましょう。音楽を心地よく感じることで、副交感神経が優位になります。
自然音に身をゆだねる
徐々に音楽が単調になり、やがて波の音だけが流れます。母なる海を感じながら、大自然に包まれているイメージで身をゆだねましょう。だんだんと深い眠りに落ちていきます。
監修:山本晴義先生(横浜労災病院 勤労者メンタルヘルスセンター長・医学博士)
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