

そう語るのは、明治大学教授 齋藤 孝さん。
執筆業からテレビのコメンテーターまで、
連日、思考をフル回転。
これまでに出した著書の数は、
なんと250冊以上に及びます。
そんな齋藤 孝さんに、
サントリーのDHAについて伺いました。
明治大学教授 齋藤 孝さん 53歳
愛飲歴6年
東京大学法学部卒業後、東京大学大学院を経て、現職。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。『声に出して読みたい日本語』(草思社)は、260万部を超える大ベストセラーに。
ハードな受験勉強を乗り越えた秘訣は何ですか?
勉強や仕事の活力源とするため、積極的に魚を食べてきました。
僕は受験勉強を結構ハードにやっていたんです。それに昔から、魚は考える力をサポートしてくれるって聞いていましたから。だから、「きつい勉強と魚」というのは結構セットになっていましたね。そのせいか、大人になって魚のDHAを摂る必要性を知ってからも、よく食べていましたよ。
そんな健康に気をつかっている、齋藤さん。悩みはありますか?
毎日がものすごく多忙なため、
魚中心の食事をすることは難しくなってきました。
ある時期ものすごく忙しかったんですよ。その時、生活がめちゃくちゃで体調も崩れたんですね。ものすごく反省して、やっぱりこれは魚を中心とした食生活が大事だってまた思い直して、魚を食べ始めたんですね。しかし、毎日は食べられないわけで。そんな時、サントリーのDHAに出会いました。
サントリーのDHAを飲み始めて、いかがですか?
DHAとEPAを毎日飲むことでスイッチが入る感じです。
魚の健康成分DHAの大切さを知りながら毎日摂るのは難しい。そんな私を支えてくれたのが、サントリーのDHAだったんですね。DHAとEPAはとてもサラサラとした成分で、自分にとっては毎日の生活の潤滑油みたいに感じますね。
しかも、セサミンも入っていて、DHAを酸化から守ってくれている。それにビタミンEとオリザプラスも効率的に摂れて、本当に賢い組み合わせだと思いますね。
サントリーのDHAは、齋藤 孝さんにとってどのような存在ですか?
この6年間、仕事を維持できている。
それは、サントリーDHAのおかげ。
長く飲んでいて、上手くいっているわけですから、自分の生活の“勝ちパターン”は変えずに続けていきたいですね。そういう意味では、飲まないとちょっと不安っていうんですか、欠かせない、そういうものになっていますね。
考えるためには、全身のパワーが絶対に必要なんです。DHAを飲み続けることで、ハードに仕事する現状をキープできています。
考える仕事や、勉強に励む意欲的な方にぜひおすすめしたいです。


※1 出典:H・Bフーズマーケティング便覧2006〜2018 No.2機能志向食品編《DHA・EPA成分カテゴリー内シェア
※2015〜2016年売上金額(確定)、及び、DHA、EPA成分カテゴリー内合算シェア※2004〜2014年売上金額(確定)》
(株)富士経済
*ご年齢、肩書きなどは取材当時のものです。