
ふだんはアパレルデザイナー、週末は趣味のクラブ
DJ。ですから、人よりも若い女性たちとふれあう機会が多いほうだと思いますよ。
中でもDJをやっていると若い女性と知り合うことが多く、一緒に食事に行くこともたまにありますね。そんな時は、やはり男として少し心がときめきます。自分もいつまでも若々しさと熱い情熱を持ち続けないといけないと改めて思いますね。そんな時に、自信と活力を与えてくれるのが『マカ』なんです。若い女性の前で活力のない自分は見せられませんからね。
そもそも DJを始めたのは音楽がすごく好きで、若い頃からレコードを集めていたから。今、1000~1500枚くらいあるでしょうか。こうしたレコードをかけて、月に2~3回はアパレル業界の人を集めてイベントを開催していました。最近はご無沙汰ですが、そろそろ再開しようかなと思っています。『マカ』のおかげで夜遅くまでしっかり楽しめそうですから。
またモデルの仕事も興味があってやっているんですが、私は太りやすい体質で常に体重が気になります。そのため週に2~3回はジムに通っていますが、行くのがツラいときもあります。でも今は、楽しくトレーニングできていますね。自分にとても合っている気がして気に入っています。
これからも、アパレルデザイナー、 DJ、モデルと、アクティブに楽しく、“情熱オトコ”としてときめく毎日を過ごせればと思います。そのためにも、『マカ』は私にとってはなくてはならないものですね。


多忙な毎日ですが、オフタイムに暇を見つけては、山登りを楽しんでいます。最近はもっぱら山スキーなんですが、若いころのイメージで滑ると、ケガをしたりして危ない。でも好きだからやめられないんです。また山に本格的に挑戦したいと思って『マカ』を飲み始めました。元気に山登りしている自分を女性が見たら、まだパワフルで魅力的な男と思ってくれないかと内心、期待しています。
仕事も順調で、会社を定年した今も現役の編集者を続けており、次に手がける書籍の構想も練っています。この元気は『マカ』のおかげです。


デザイン画を描く仕事をしていますが、これって集中力がいるのでハードワークなんですよ。だから年々体力の大切さを痛感するようになって、『マカ』を飲み始めました。また、仕事柄アパレル、ファッション関係の若い女性たちと遊んだり、テキスタイル・デザイン協会の若手たちとの交流もあるから『マカ』は本当に助かりますね。
特に若い女性と一緒だと、女性にとっていつまでも魅力的な“情熱オトコ”でありたいと思うから。これからも『マカ』を飲み続けて、枯れない男をめざしたいですね。
